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とある帝國の帝王様の単なるひまつぶし(自己満足)日記 コメントよろしく!
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07.21.21:37

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  • 07/21/21:37

10.09.22:59

歌い手紹介:しも

今回紹介する しも さん

え? 歌ってるの? と思う人も少なくないだろう

組曲、流星群、七色、等々 著名な作品は多い

ニコニコを代表する1人だと思う

なんと、歌も歌って投稿していたのだ

とりあえず大百科

組曲『ニコニコ動画』が爆発的にヒットする中で、楽曲構成やアレンジといったものが評価されるようになり、作者であるしもの知名度も着実に上がっていった。その後、ニコニコ動画物語.wavやニコニコ動画流星群のヒットによってさらに多くのファンを獲得し、ニコニコメドレーシリーズの第一人者としての人気は堅固たるものとなる。

このことから、しもはメドレー作者のカリスマとして、さらにはニコニコうp主のカリスマとして認められるようになる……はずだった。

2008年6月22日(組曲『ニコニコ動画』1周年の前日)に「【一周年記念】組曲『ニコニコ動画』をうp主が自ら歌った」をしも自身がうpしてからは、そのあまりにうんこみたいな歌声や下品なネタ(いわゆる「しもネタ」)などから、当時広く認知されていたしもの知的なイメージが一気に崩壊し、「しもさん何してるんすかwwwww」のようなコメントであふれてしまう結果となった。その後もryo作「ワールドイズマイン」のドラム演奏をする動画などもうpされ、これらの動画は「うんこシリーズ」として知れ渡るようになる。

かくして、しものカリスマ性は見事なまでに崩れ去ってしまったわけだが、これが功を奏して、むしろしもに対して親近感が湧いたユーザや、以前よりしものことが好きになったユーザも少なくないようである(もっとも、「うんこシリーズ」自体の再生数が比較的少ないことから、しもに対するカリスマのイメージがまだ崩壊していないユーザも多いかもしれない)。

なお、これらの他にも「妄想ファミコンシリーズ」「きまぐれアレンジ」なども公開している。

ちなみに、【一周年忌念】ニコニコ動画物語.wavをうp主が自ら歌った では得意の絵を披露した。



~帝王~
これはいいうんこ
ほんとにうんこだ
この歌のうまさでここまで伸びてるのは流石だと思うよ
ダブラリすげぇな(ひどい意味で)
兄貴verのメルトはまじでうまいよ
流星群は元気出るわ

しもさん、ありがとう!


MLPU!















次回予告:たれ

知ってるかなー知らないかなー
 
そろそろBGM替え時かぁ

(´・ω・`)ノシ バイバイ

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